つみはは-「罪母」-(第1巻)

つみはは

・あらすじ

夫と息子の3人家族、妻の「白鳥涼子」はごくありふれた家庭環境の中にいた。

引越たばかりのマンション…新しい生活が始まろうとした矢先、部屋に押し入った少年に強姦される。

少年の名前は「夕 」
隣に住むその少年によって彼女の肉体は翻弄されてゆく…。

唄飛鳥、初の連載作品単行本です。
内容は以下の通りです。

・ 2007年8月24日発売予定(オークラ出版)
250ページ(カラー6P含む)

内、「夕編」「涼子編」の40ページ分、2話書き下し。
本編、第1罰〜第7罰までと短編2話収録。
(本編の多数のページを修正)

両面A4ピンナップポスター
(片面書き下し)

価格は1200円(税込)です。

見かけたら買ってやって下さい。m(_ _)m